3月19日、占います!
まず3月の暦的に、イラン(西)との戦争の始まり
また戦争の激化というものが読み取れたわけですね
それを基本に19日を見てみると『八白中宮』(日本)で十二支の『辰』が回ってきていますね
八白土星は変化、転換期、移り変わり
八白土星の象意は『山』であり、どっしり構えてはいますが、全く動かないわけではく
動くとすれば、その一歩は大きく重たく、誰にも止められない力強さがうまれます
また『辰』は、古来よりナマズであり、辰は『振るう』につながるものであり地震となるわけです
単純にこの日は地震が起きやすいとなるわけですが
総じて日本が政治経済的に大きく移り変わり揺れ動く一日と読めるでしょうね
トランプさんとの会談も穏便にというよりも
日本の将来を大きく左右する運命の日となりそうです
占い的にはトランプさんには日破が付いていますので
結構イライラや不満、不安が溜まっており、運勢的にも良くない日になっています
早苗ちゃんのほうが日にちの運勢として良いと言えますが
月盤北東(日本から見たアメリカ方位)には一白水星があり大吉方位
日盤北東には二黒土星、暗剣殺が巡って大凶方位と微妙
これらを総じて考えるとイライラしていて攻撃的なトランプさんを早苗ちゃんがどういなせるか?
一白水星は早苗ちゃんにとって大吉ですが
象意として融合や依存という意味が付いてくるので、アメリカとの融合であり
どちらかと言えばアメリカ支持という形になりそうです
そして『暗剣殺』は「被害者運」と言われますので、厄介事(機雷除去など)を押し付けられる
また野党や国民からの非難を受けるということになりそうです
でも、前回のブログでも書いた通り、どちらにしても利が薄く害の多い選択を迫られるわけですから
これは致し方ないことなのでしょう
そしてどの様な選択をしたとしても、その後早苗ちゃんと政治家さんたちがどう判断し動くのかが重要であると思います
もちろん政治家だけでなく国民一人一人としてしっかりとした意見を持つことが我らの使命だと思います
このブログは早苗ちゃんも見てくれているはずなので
ここで早苗ちゃんにひとつアドバイスをいたしましょう
年盤をチェックしてみましょう年盤北東には四緑木星が巡っています
中宮は日本であり、北東がアメリカ、そこに四緑木星が巡っているわけですね
四緑木星は縁結びの星です
お亡くなりになってしまったハメネイ師は海外の政治家と直接会わないことで有名な方でした
でも安部元総理だけは違いました、安倍さんがイランに行くとことが決まった時
ハメネイ師は率先して安倍さんとの会談を設定したそうです
そしてトランプさんとは「ドナルド」と「シンゾー」と呼び合う程の仲良しなわけですよね
安倍夫人とも仲良く、安倍さんの形見であるゴルフドライバーまで贈られる関係です
そしてそのアベノイズムの継承者が早苗ちゃんなわけです
他の誰でもない、世界で唯一早苗ちゃんにしかできないこと
もう、ここまで言えばわかりますよね
19日トランプさんに白か黒かと問われたとき、はっきりと「中立」と言えば良いのです
そしてイランとアメリカの仲介役になればいいのです
日米関係、日伊蘭関係を保ちながら、ガソリンなどの燃料高騰も回避でき
終戦となれば世界的にも日本と早苗ちゃんの評価は爆上がりという筋書き
唯一イスラエルとしては微妙なのでしょうが、一時的であれアメリカ、イラン、日本が繋がってしまったとすれば
イスラエルも強気に出ることは難しくなるのではないでしょうか
どぅ早苗ちゃん、きっと早苗ちゃんのことだから
私がアドバイスするまでもなく考えてたでしょ?
はっきり言いっちゃいなさい
仲介者になれるから、自信もって!
私はこれからも早苗ちゃんを応援いたします